【日記】 スーパーロボット大戦V 3日目(粛々と)

【日記】 スーパーロボット大戦V 3日目

スクショが撮れないのでつまらんですね。

強化パーツ「ゲインメーター」の効果が面白い。
効果は「マップ上の移動1マスにつき資金500を入手」なるものだが、ターン期限が無いステージで、母艦に装備させてウロウロしてれば、資金稼ぎが出来そうな予感。

主人公機は道中でパワーアップ。
途中選択肢でスピートorパワーのどっちに魅力があるか聞かれたが、パワーを選択したところスーパー系に発展。それまでの改造は全て引き継いでいたので一安心。

30話を過ぎた辺りで、遂にSRポイントを取りこぼす。
まあエンブレムの取得条件は周回内に50ptだから、数個の取りこぼしは問題無いだろう。

ヤマトが生まれた「新正暦世界」、ガンダムの歴史が主体となっている「宇宙世紀世界」。それにナデシコやスーパーロボットの歴史主体の「西暦世界」。3つのパラレルワールドが交差するストーリー展開に、頭は混乱中。Zもパラレルだったし、あまりパラレルワールドを多様して欲しくない。

以下、備忘録
主人公機の発展先はスーパー系(グランヴァング)を選択
35話まで進む。
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【日記】 スーパーロボット大戦V 2日目(こつこつと)

【日記】 スーパーロボット大戦V 2日目

こつこつと進めてます。
ある程度物語が進むと、ネタバレ防止のためスクショ機能が無効になった。
画像が無いと紹介もままならないので、以降の日記は簡単に...。

ある程度進めてみての感想。

・ゲームは全体的にバランス化が図られた。前作までのような特定の機体で敵陣に単騎で突っ込み、無双状態で暴れるといったことが難しくなった。
・体感的にはリアル系でも攻撃に当たりやすくなったり、スーパー系でも耐久力が増している。前述の通り無双が出来ないことから、チーム全体で互いにバックアップしながら、全体的に戦線を押し上げつつ、各個撃破がより重要となっている。
・育成面でも従来はキャラクター1体につきスキル6つまで習得できたのが、今回は最大30個まで習得できる。そのかわり、ひとつひとつの効果が薄いので、ゆるやかな曲線を描きながら、最終的にはいつも通り、もしくはそれ以上の強さになっていくものと思われる。
・画面が見づらい。斜め視点しか無いので、十字キーでの操作が直観的に難しい。従来の碁盤目視点を何故削った?

オススメ機体
・ヴァングレイ(主人公機)
ユニット最火力の攻撃が移動後にできる点が良。ただし弾数制なので、弾数管理には注意が必要。
カスタムボーナスの「強化パーツスロット+1」も何気に良い。

・ヴィルキス(アンジュ)
高起動・回避力が売り。移動後の攻撃手段が豊富で、敵陣で無双可能。EN管理に注意したい。射程が短いので、射程UPパーツでカバーしたい。
カスタムボーナスの「HP回復(中)」+「EN回復(中)」も永久機関として優秀。

・ブラックサレナ(アキト)
機動、攻撃力ともに優秀。
カスタムボーナスの「重力波ビーム」+「移動力+1」も優秀。

以下、備忘録
22話終了後分岐。ロンドベルルートへ。
26話でやっとエヴァ参戦。

【日記】 スーパーロボット大戦V 1日目(戦いスタート)

【日記】 スーパーロボット大戦V 1日目

スパロボ待望?の新作。
使命感から、今回も購入。(PS4版)

タイトルにVを冠して、新たなスパロボの物語が開幕。



主人公は男女からひとりを選択。
1周目は無難に女性を...。




ストーリーはシャアの乱から100年後。ヤマト2199の世界から始まり、ある程度物語が進んだところで、突如、別次元の地球へワープ。別次元ワープパターンは、展開が雑に感じることもあり、正直あまり好きではない。

作品や登場キャラは、直球ストレートから外れたものが選ばれていて、正直好みは分かれそう。それでもマイトガインの参戦は、古参の勇者シリーズのファンなら嬉しいはず。



システム周りで言えば、今回はユニットがチーム制ではなく、1ユニット1キャラのクラシカルなスタイルに回帰していた。1ユニット1キャラのほうがシミュっぽくて好きだったので、この回帰は良だと思う。

トロフィー面で言えば、今回は難易度別のクリアが無く、男女それぞれの主人公でクリアするだけでよさそう。これは従来に比べて早く終わる予感。

以下、備忘録がわりに。
1日目は1周目13話目で終了。

【157個目】戦国無双4 Empires(前作は神ゲでしたが)

戦国無双4 Empires



・ジャンル/タクティカルアクション
・開発/オメガフォース
・販売/コーエーテクモゲームス
・発売日/2015年9月17日
・税込価格/ディスク:7,344円 ダウンロード:6,480円

プレイ時間は30時間超
PS4/PS3/vita共通。オンライントロフィー無し。海外版は別トロ。

■恒例シリーズ
戦国無双4、4-2の派生作品。
従来の「アクション」パートに、全国争覇を目指した「シミュレーション」要素を加えた「エンパイアーズ」シリーズの一作。

■前作に戻して!
恒例のシリーズということでコンセプトはいつもと一緒。「シミュレーション」パートで自国の力を蓄え、「アクション」パートで隣接する敵国に攻める。その繰り返し。
「シミュレーション」パートは前作(戦国3エンパ)に比べて、「三国エンパ」に近づいた印象。一つの巨大な城に対して、武将を配置・指示するだけのシンプルな内容になっているのだが、前作のシミュパートである箱庭作成は無双シリーズの中でも一、二を争うお気に入りだっただけに、この変更は非常に残念。
「アクション」パートは難易度こそ選択できるが、後述するトロフィーには一切関係無いのはうれしいところ。






武将同士の婚姻シーンも

■トロフィーは
難易度不問。最初から最後まで難易度「易しい」でOK。
無双シリーズらしく「全〇〇取得」系が多いが、データ引き継ぎを使えば入手状況を引き継げるので簡単。未入手のものが出現したときは「New」マークが付いているのでわかりやすいが、何が未取得かはゲーム上ではわからないので、自分で管理する必要があるため注意。

以下、気になるトロフィーを
・天下無双の戦術家(すべての戦場策を入手した)
・旗持大将軍(すべての旗を入手した)
攻略サイトによっては1周内ですべて入手すると記載されているが、データ引き継ぎで周回すれば入手状況も引き継ぐので問題なし。(確認済)

■総括
各種入手状況の管理さえちゃんとすれば、特に難しいことは無い。
繰り返すが、個人的に前作(戦国3エンパ)が神ゲー扱いだっただけに、三国寄りの政略コマンド主体のシミュレーションになってしまったのが非常に残念。続編では箱庭路線に戻ることを強く期待している。
ちなみに戦国3エンパはPS Nowで提供されているので、チャンスがある方はプレイをおすすめです。

評価(5段階)
プレイ時間 ★★★☆☆
コスパ   ★★☆☆☆
スキル   ★★★★☆
攻略情報  ★★★☆☆
作業性   ★★★☆☆


総合評価 15点 (25点満点)

Tag:トロコンレビュー PS4/PS3/vita共通 海外別

【P無16個目】ドリームクラブ ホストガール オンステージ(遂に満点出ました)

ドリームクラブ ホストガール オンステージ

・ジャンル/ステージ観賞ソフトウェア
・開発/ディースリー・パブリッシャー
・販売/ディースリー・パブリッシャー
・発売日/2014年2月22日
・税込価格/基本無料

プレイ時間は1時間弱
PS4専用タイトル。ダウンロード専用。

■ドリームクラブ番外編
ディースリーの看板タイトル「ドリームクラブ」シリーズの番外編的作品。
クラブの女の子たちがステージ上で踊って歌うのを眺めるゲーム。
プレイヤーはメンバーの並びや、衣装・唄を好きなように入れ替えて遊ぶことができる。(ただし有料DLC)

■トロフィーは
各メンバーを1回ずつセンターに指定して曲を見るだけですべて取得可能。
有料DLCは購入不要。無料で全てトロフィーが取得できるのだから、素晴らしい。


■総括
無料でダウンロード可能、ゲームは簡単、時間もかからず、攻略情報も一切不要。まさにいうこと無しの作品。
あくまでプラチナ無しだが、とうとう満点を付けても良いと思えるタイトルに出会えた。
家ゲーで無料、しかもトロフィーを最後まで取得できるというのだから、罪悪感すら覚えてしまうだろう。
未取得の方はとりあえず取っておきましょう。

果たして、筆者がプラチナ有りの満点ソフトに出会うことはあるのだろうか。期待したい。

評価(5段階)
プレイ時間 ★★★★★
コスパ   ★★★★★
スキル   ★★★★★
攻略情報  ★★★★★
作業性   ★★★★★


総合評価 25点 (25点満点)

Tag:トロコンレビュー(P無) 簡単 攻略情報不要 短時間 楽しいゲーム♪ 無料